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自力でちクビの色を白くする方法!!ワセリンやニベアの効果は?!

asamini info編集部員の花子です。今回は、自力でちクビの色を白くする方法があるのか調べてみました。基本的には、人間の肌の色素の問題ですので簡単ではありません。

しかし、過去にさんまさんが司会をしているホンマでっかTVで『乳首の脱色剤』があると話題になっていました。先生曰く、乳首を白くしピンクに近づけることは可能とのことでした。

 

 

『脱色』というと強い薬剤を使わないといけないのかと思ったりしますが、今では肌に優しいクリームで乳首を白くすることは可能な時代になっています。

 

 

関係ないですけど、カトパンが、「乳首が立った時もピンク色」という発言をしたので、マツコデラックスさんからにらまれていました。番組でよく見られる光景ですよね。

乳首を白くするクリームこそが、このブログの記事でもランキング形式で紹介している乳首の美白関連のクリーム商品です。今でも乳首をピンク色にするクリーム市場が盛り上がり色々な化粧品会社が参入しています。

 

 

どうにかして自力でチクビを白くしようとワセリンやニベアを乳首に塗って試しているような人がいますが、その方法では100パーセント無理です。乳首を白くしピンク色の可愛い乳首にはなりません!

 

ちなみにワセリンはニベアの中に成分として入っています。保湿成分として。

 

 

ニベアの成分

水、ミネラルオイル、ワセリン、グリセリン、水添ポリイソブテン、シクロメチコン、マイクロクリスタリンワックス、ラノリンアルコール、パラフィン、スクワラン、ホホバ油、オレイン酸デシル、オクチルドデカノール、ジステアリン酸Al、ステアリン酸Mg、硫酸Mg、クエン酸、安息香酸Na、香料

ワセリンは、保湿成分だし、ニベアはスキンケアやボディーケアクリームですから乳首を白くするための美白成分は入っていません。この中に美白成分が入っていれば、乳首が白くなる可能性はありますが・・・。

 

 

では、美白成分とはなにかというと「アルブチン」や「トラネキサム酸」といったものです。これらの美白成分が入っている場合は、4カ月ほどの使用で見た目でも分るほどの白さになる可能性が非常に高いクリームと言われています。

クリームを販売しているメーカーが出している画像は、1ケ月実践、2ケ月実践と月日が経つごとに乳首がだんだん白さを取り戻しピンクになるという説明になっていますが、実際に使用した人に聞いてみると5カ月ぐらい使用した後から効果が加速するようなイメージを持っていました。

 

このような実践者の人の話を聞くと効果の出方も人によってさまざまということが分ります。

 

アルブチン

 

アルブチン (arbutin) はコケモモや梨、ウワウルシなどの植物に含まれている天然型フェノール性配糖体である。

メラニン合成に関わるチロシナーゼに直接作用し、メラニンの合成を阻害するため、美白効果があるとして、化粧品などに使用されている。

 

トラネキサム酸

 

トラネキサム酸は、アミノ酸の一種です。メラニンの生成を抑制する作用、炎症を抑える作用などがあり、肌荒れやシミ、そばかすを改善し予防する効果があります。

 

 

しかしながら、実践者のほとんどが2ケ月試してもあまり色が変わらないのであきらめる人が8割以上と言われています。カトパンのようなピンクの乳首をめざしケアを続けてみましょう!

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